大島椿油、シャンプーとかリンスとか、ヘアオイルとか・・・・・・髪の毛用のオイルかとおもっていたのであるが、なんと「食用」なのだそうである。
伊豆大島では古くから造られているそうで、近頃の健康ブームにのっとって料理に使用してみたくなった。
こんな風に肌の乾燥に注目しはじめたキッカケの一つは夫の「魚鱗セン(字が把握できない、ぎょりんせんと云う名前もしくは名称である)」と云う遺伝性の超
乾燥肌。
凄いのである。肌が魚の鱗のように網目の状態に為ってるのである。観た事ある人いるかしら?
このような夫は、付き合っていた頃からしょっちゅう「痒ぃぃからっ!どうにかしてくれからっ!」ボリボリボリッってやっていた。
心任せに全身に塗れて、万が一子供の口に入ってしまっても大丈夫な、肌の水分補給&保護をしてくれるものないかな・・・・・・と良く考慮したものである。
このような条件を満たしたクリームが数年前に発売され、其の後口コミや宣伝で途方もなく超有名になってきたようである。
発売当初から愛用しているが、ゲル状と云うのが肌全体に塗布しやすくてよいのである。
その上ヒアルロン酸が入ってるのでガッツリ肌の内部に水分を溜め込んでくれる。
乾燥肌にはうってつけのお気楽クリームだったのである。
生芋こんにゃく100グラムレベル(セラミドの1日の必要摂取量は600マイクログラム)口にするとセラミドの必要量をまかなえてしまう。
カロリーゼロでダイエットにもなって
乾燥肌にも喜ばしい食品。
冬場だったら煮物やおでんにしたり、こんにゃくステーキ、こんにゃくサラダ等多種多様な調理方法で沢山取ったいのである。
1つ注意する点を申すると、「生芋」こんにゃくである事が重要である。裏面の原材料を観て「生芋」と記述されているものを買い付けて欲しい。
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