冬に向かって
乾燥肌が気に成るこの季節、スキンケアをする上で1番効果的なのは入浴中、入浴直後だとおもう。
入浴中に気を付ける事が出きるのは、ボディーソープやシャンプー等の洗浄洗剤で皮脂を取りすぎたり刺激をあたえたりしない事。
それと、湯船につかる時に塩素を中和するビタミンCを入浴剤として入れたり、肌への保湿となる成分を配合した入浴剤を入れたりと、近頃は多種多様な
乾燥肌対策の方法が有る。
肌の洗浄が完了した後の肌と云うのは、すぐに水分がドンドン蒸発していくるのだ。
何もしないでいると、砂漠のように砂の奥の奥までカラッカラに乾いてしまう。
砂漠を潤す為には、どれほどの水分をしみこませなければいけないだろうか?
乾燥肌も同じで、砂漠みたいにカラッカラにならないうちに水分を補給して表面を覆ってあげれば、多量の水分をしみこませて復活させるまで時間がかかるなんて事にならずにすみたいと思う。
下手すればひび割れなんかがおきてしまい、補修仕事にとてつもなく時間とスキンケア等の労力がかかってしまう。
化粧水→乳液→下地クリーム→ファンデーション
が基本であるが、私は面倒であるためゲルクリームを塗布した後に下地クリームでベースを滑らかにし、(UVカットも目的)其れからファンデーションを塗布している。
ファンデーションのタイプには、パウダータイプ、水でも固形でも使用出きるタイプ、クリームファンデーション、リキッドファンデーション、スティックファンデーション、とにかく近頃は色々でている。
生芋こんにゃく100グラムレベル(セラミドの1日の必要摂取量は600マイクログラム)口にするとセラミドの必要量をまかなえてしまう。
カロリーゼロでダイエットにもなって
乾燥肌にも喜ばしい食品。
冬場だったら煮物やおでんにしたり、こんにゃくステーキ、こんにゃくサラダ等多種多様な調理方法で沢山取ったいのである。
1つ注意する点を申すると、「生芋」こんにゃくである事が重要である。裏面の原材料を観て「生芋」と記述されているものを買い付けて欲しい。
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