産まれて間もない赤ちゃんのお肌は、キメが細かくて途方もなく綺麗・・・・・・とおもってると、3ヶ月すぎた頃から皮脂が少なくなり
乾燥肌にたいへん身からだ。
突如の肌トラブルに新米ママさん達はオタオタしちゃう事があるそうである。
(私のケースの場合は第1子が
乾燥肌所か、産まれて一ヶ月しないうちから酷いアトピーだった為、オタオタ所か悩みまくってしまった。)
この大事なコラーゲンが不足すると、
乾燥肌だけでなく、しみ、シワ、更には関節痛の原因にまでなる。
「コラーゲンと云えばフカヒレ」と云われているほど、このフカヒレには良質なコラーゲンがおおく含有されている。
それ以外にも豚足、牛スジ、魚の尾や頭等ドロっとした部分におおく含有される成分で、ラーメンのスープを取る時等に煮込んで「コラーゲンたっぷりのスープ」等を売りにしている店も見掛ける。
かゆみを実感している時と云うのは、血管が拡大している状態である。
この血管を冷やすと一時的に血管が締まるのでかゆみが治まって清々しく実感する。
しかし其の後冷やすのをやめると少しずつ血管がふくれてきて、反動で前よりも余計にかゆくなる事が有る。
である為、乾いたタオルに保冷剤をはさんだり、ビニールに冷水を入れてほんの短時間だけ冷やすと効果的である。
濡れたタオルで冷やしたり、長時間冷やす事は余計に悪化の原因になったりするので避けよう。
が、結婚して子供が重傷アトピーだった為、イヤでも私が
乾燥肌によるかゆみにかんして吟味する事になった。
なんと、ボディーソープ等が原因の事が少なくないのだそうである。
「しっとり」と云いながら合成化学物質(確か保湿系はプロピレングリコールとかなんとかいう名前もしくは名称のものが多かったような記憶・・・・・・)の保湿成分が入っていて、これが刺激になってしまっていたり、洗浄剤の合成界面活性剤が皮膚表面組織を破壊してぴりぴりさせたりしていたみたいのである。
そしてボロボロになった肌の内部に、かゆみの原因物質が入り込み、かゆかゆに成るのだそうである。
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