産まれて間もない赤ちゃんのお肌は、キメが細かくて途方もなく綺麗・・・・・・とおもってると、3ヶ月すぎた頃から皮脂が少なくなり
乾燥肌にたいへん身からだ。
突如の肌トラブルに新米ママさん達はオタオタしちゃう事があるそうである。
(私のケースの場合は第1子が
乾燥肌所か、産まれて一ヶ月しないうちから酷いアトピーだった為、オタオタ所か悩みまくってしまった。)
我々が憧れる、赤ちゃんのモチモチとしたお肌。
これは、コラーゲンやヒアルロン酸、エラスチン、グルコサミン、コンドロイチン硫酸等のムコ多糖体と呼称される保湿成分を充分に準備しているからである。
しかしながら、我々は年齢を重ね、発達期をすぎた20歳代をピークにこれらの大事な保湿成分や皮脂がどんどん減少して行ってしまい
乾燥肌気味になっていくるのだ。
ある年齢から「お肌の曲がりかど」「坂道を転がるように年取ってゆく」等と表現するのはこのためかも知れない。
だから、初めての赤ちゃんが
乾燥肌、ましてやアトピーだったりなんかすると、お母様は悩みまくってしまう。
「なんでっ?!赤ちゃんの肌ってこんなにボロボロなの?!」って。
「赤ちゃんの肌はデリケート」と云っても、お母様が想像出きる範囲を超越しているデリケートさだったりする。
大人の肌とどの位ちがうかと云うと、赤ちゃんの肌の厚さは大人の2分の一から3分の一と云われている。
その上、お肌を保護する膜がまだキッチリと出きていない為、少しばかりの刺激で肌がじかに痛手を受けてしまう。
あと、もう1つ私が途方もなく気に入ってる食べ方は「サラダ」である。
水菜を口にしやすい大きさ(3センチ位)にカットしてお皿に盛る。
しらすかジャコを上からたっぷりかける。
和風ドレッシングでも良いのであるが、私のお気に入りはにんにくの効いたオリーブオイルにマヨネーズを少し混ぜたドレッシングである。
是が非でもお試しあれからだ。
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